メモ

忘れっぽいです

『ウルフ・オブ・ウォールストリート』

・『ウルフ・オブ・ウォールストリート
http://www.wolfofwallstreet.jp

監督、脚本:マーティン・スコセッシ
脚本:テレンス・ウィンター(『ザ・ソブラノズ』)
出演:レオナルド・ディカプリオ、ジョナ・ヒル



アホ程ファック言って、コカイン吸って、セックスするコメディ映画。エピソードを詰め込み過ぎて物語はムダ足踏みまくりだし、三時間は明らかに長いのに、全く笑いが弛緩しない驚きの仕上がり。ドラマ捨ててまで笑いに走ってる様にさえ見える。

スコセッシらしくサントラも充実。エルモア・ジェームス、キャノンボール・アダレイ、ボ・ディドリーからフーファイ、ギミギミズまで幅広い選曲。


ドラッグがばがば喰いまくるジョナ・ヒル見ると、今日はどうしてもフィリップ・シーモア・ホフマンを思ってしまいます。ジョナ・ヒルの役、20年前ならフィリップ・シーモア・ホフマンがケツ丸出しでやってただろうなぁ。


その土曜日、7時58分』ド頭のファックシーン。フィリップ・シーモア・ホフマンのダルダルの身体エロい。
[ 2014/02/03 20:08 ] 映画鑑賞記 | TB(0) | CM(0)
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Author:かりふら